某年横滨con上
光 「皆さんこんにちはー。改めまして、KinkiKids堂本光一です!」
刚 「皆元気だったー?KinkiKids堂本刚です!」
光 「いや~夏休みも终わりですね。宿题もう终わりました?」
会场 「はーい!!」
光 「おい!今宿题なんてない年の人も手、挙げてたで!?」
刚 「すごい势いよく(笑)」
言っている内に刚が上着を脱ぎ、タオルを巻きつけ。それを见た光一、同じように上着を脱ぐものの、着直してます(またかい)
刚 「また着直して」
光 「突っ込みが遅い!!」(←そしてまた同じ行动を)
刚 「・・・着直したらあかんって」
タイミングがバッチリらしく、満足げな光一。深深と刚に礼。それに返して同じく礼をする刚。
光 「Kinkiのコンサートは実に幅広い年齢层で。今回もお父さん结构来てくれてるね。ワーッ手を振ってくれて」
刚 「嬉しいよな~」
光 「昔は来てくれてたけど、もう疲れちゃっててね。”騒いでてうるさいな~”みたいに下向いちゃってるお父さんとか多かったんですけど、最近は「おーっKinkiKidsやー!!本物やー!!」 みたいに喜んでくれてるお父さん多くなったね♪」
刚 「これを”お父さん现象”と言います」
光 「”お父さん现象”」
刚 「别名”ファーザー现象”とも言います」
光 「英语に直しただけやん」
刚 「アハハ」
光 「本当に色んな方たちが来てくれてるんですけど、V6みたいにグワーッ飞んだりはせぇへんね」
オリャーッと飞ぶ光一。
光 「Kinkiのファンはとにかく见てる。侧に行っても固まってるからね」
刚 「见てる见てる。これを”ウルトラマン现象”と言います」
光 「ウルトラマン」
刚 「”やぁ”って出てこられても、”TVと一绪や~”って子ども固まってるみたいに」
光 「なるほど(笑)・・・外周回っても、じーっと珍しい生き物见るみたいにずーっと见てるからね。しかも、すごい近くていらんやろ!って所ででも双眼镜で见てるからね。 ”どこ见とんねん!!”って」
刚 「ホンマにどこ见てるんでしょうね」
光 「んで、ぐわーっと见てて、パッて外したら目の回りに痕ついててパンダみたいになってる人おるからね(笑)」
恒例アルバム话しへ。
光 「まさかとは思いますがね。买ってない人ー?」
会场 「はーい!」
光 「あっそう」
その间に、刚がセンター席の一部分に近寄り、客席を覗きこんでます。
光 「おい」
刚 「・・・あなた、谁のファンですか?え?「刚くん大好き」はええから、そのウチワ。・・・”冈田LOVE”?」
光 「何でそんなウチワ持っとんねん」
刚 「ていうか、冈田と一绪にするのやめて。ウチワもなー、昔、SMAPのバックにいた时は草剪君と使い回されてたことあったけどね」
光 「俺も光GENJIの时あったで?」
刚 「え?”うちの犬の写真”?知らんそんなん。うちのケンシロウそんな颜と违うもん」
光 「ちょっと!一人と话しするのやめーや。こっち侧(反対方向)にもいっぱい皆おんねんから!」
刚 「はいはい」
光 「まぁね、话し戻しますけど、アルバムね。ま、闻いてもらったら分かります。买ってない人は分からないと思いますけどね~。雰囲気がすごく违いますよ。 さっきもやりましたが、米仓さんにいただいた”Natural Thang”とか」
光 「皆さんこんにちはー。改めまして、KinkiKids堂本光一です!」
刚 「皆元気だったー?KinkiKids堂本刚です!」
光 「いや~夏休みも终わりですね。宿题もう终わりました?」
会场 「はーい!!」
光 「おい!今宿题なんてない年の人も手、挙げてたで!?」
刚 「すごい势いよく(笑)」
言っている内に刚が上着を脱ぎ、タオルを巻きつけ。それを见た光一、同じように上着を脱ぐものの、着直してます(またかい)
刚 「また着直して」
光 「突っ込みが遅い!!」(←そしてまた同じ行动を)
刚 「・・・着直したらあかんって」
タイミングがバッチリらしく、満足げな光一。深深と刚に礼。それに返して同じく礼をする刚。
光 「Kinkiのコンサートは実に幅広い年齢层で。今回もお父さん结构来てくれてるね。ワーッ手を振ってくれて」
刚 「嬉しいよな~」
光 「昔は来てくれてたけど、もう疲れちゃっててね。”騒いでてうるさいな~”みたいに下向いちゃってるお父さんとか多かったんですけど、最近は「おーっKinkiKidsやー!!本物やー!!」 みたいに喜んでくれてるお父さん多くなったね♪」
刚 「これを”お父さん现象”と言います」
光 「”お父さん现象”」
刚 「别名”ファーザー现象”とも言います」
光 「英语に直しただけやん」
刚 「アハハ」
光 「本当に色んな方たちが来てくれてるんですけど、V6みたいにグワーッ飞んだりはせぇへんね」
オリャーッと飞ぶ光一。
光 「Kinkiのファンはとにかく见てる。侧に行っても固まってるからね」
刚 「见てる见てる。これを”ウルトラマン现象”と言います」
光 「ウルトラマン」
刚 「”やぁ”って出てこられても、”TVと一绪や~”って子ども固まってるみたいに」
光 「なるほど(笑)・・・外周回っても、じーっと珍しい生き物见るみたいにずーっと见てるからね。しかも、すごい近くていらんやろ!って所ででも双眼镜で见てるからね。 ”どこ见とんねん!!”って」
刚 「ホンマにどこ见てるんでしょうね」
光 「んで、ぐわーっと见てて、パッて外したら目の回りに痕ついててパンダみたいになってる人おるからね(笑)」
恒例アルバム话しへ。
光 「まさかとは思いますがね。买ってない人ー?」
会场 「はーい!」
光 「あっそう」
その间に、刚がセンター席の一部分に近寄り、客席を覗きこんでます。
光 「おい」
刚 「・・・あなた、谁のファンですか?え?「刚くん大好き」はええから、そのウチワ。・・・”冈田LOVE”?」
光 「何でそんなウチワ持っとんねん」
刚 「ていうか、冈田と一绪にするのやめて。ウチワもなー、昔、SMAPのバックにいた时は草剪君と使い回されてたことあったけどね」
光 「俺も光GENJIの时あったで?」
刚 「え?”うちの犬の写真”?知らんそんなん。うちのケンシロウそんな颜と违うもん」
光 「ちょっと!一人と话しするのやめーや。こっち侧(反対方向)にもいっぱい皆おんねんから!」
刚 「はいはい」
光 「まぁね、话し戻しますけど、アルバムね。ま、闻いてもらったら分かります。买ってない人は分からないと思いますけどね~。雰囲気がすごく违いますよ。 さっきもやりましたが、米仓さんにいただいた”Natural Thang”とか」

