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【歌词】泷川ありさ season、夏の花 、さよならのゆくえ歌词

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    IP属地:重庆来自Android客户端2楼2015-11-15 21:43
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      1. Season
      作词:泷川ありさ
      作曲:泷川ありさ・渡辺拓也
      ほらまた君の前で涙を见せてしまった
      何があってもずっと离れないでくれた
      谁かを守り抜くと谁かに罪を作る
      生きるほど爱を知って
      こころは强くなる
      目の奥に映る过去の伤は
      わたしが饮み干すから
      君の存在だけで世界は万华镜みたいに
      くるくる回って光が射す
      変わる季节と変わらない笑い声
      君は思い出にならないよ
      ここにいるから
      真夜中ベンチで言った まだかさぶたの过去を
      绮丽に剥がしたの あたたかい君の手
      沈黙続いたあと降り出す雨に気付いて
      そのまま言えずにいる
      ごめんね、ありがとう
      月日が経つほど
      纯粋な言叶は饮み込むけど
      いつかまたひとりになっても星のない夜でも
      あの顷の孤独とは违うだろう
      泣いてばかりな青い日のわたしには
      会いたいと思う颜さえも浮かばなくて
      桜舞う春 花火が夜空を染めていく夏
      もみじ揺れる秋 雪降る冬
      すべてに君が居てほしい
      君の存在だけで世界は万华镜みたいに
      くるくる回って光が射す
      変わる季节と変わらない笑い声
      走る君に合わせ景色は色付くから
      どうか忘れないで
      今その目に映る幸せ ほらまた君の前で
      看吧我又在你面前
      涙を见せてしまった
      不争气的落泪了
      何があってもずっと
      不管发生什么你都一直
      离れないでくれた
      陪伴左右不离不弃
      谁かを守り抜くと谁かに罪を作る
      一旦决定守护一个人便会对另一个人犯下罪孽
      生きるほど爱を知って
      人生路漫漫教我知晓爱
      こころは强くなる
      心亦磨砺的更坚强
      目の奥に映る过去の伤は
      映在眼底深处的往昔伤痛
      わたしが饮み干すから
      就由我来一饮而尽
      君の存在だけで世界は
      世界因你一人的存在
      万华镜みたいに
      如万花筒般
      くるくる回って光が射す
      变换着风景光芒撒落人间
      変わる季节と変わらない笑い声
      更迭的季节不变的笑声
      君は思い出にならないよ
      你绝不会成为回忆
      ここにいるから
      一直在此不曾离去
      真夜中ベンチで言った
      深夜坐在长椅上畅谈
      まだかさぶたの过去を
      依旧伤痕累累的过去
      绮丽に剥がしたの
      是你温暖的手
      あたたかい君の手
      将其彻底剥去
      沈黙続いたあと降り出す
      长时间的沉默过后
      雨に気付いて
      才发现下起了雨
      そのまま言えずにいる
      就那样未能说出口
      ごめんね、ありがとう
      对不起谢谢你
      月日が経つほど
      任岁月荏苒
      纯粋な
      纯粹的言语
      言叶は饮み込むけど
      我唯有咽下
      いつかまたひとりになっても
      哪怕终将归于孤单一人
      星のない夜でも
      在不见星辰的夜晚
      あの顷の孤独とは违うだろう
      也已不同于那时的孤独吧
      泣いてばかりな
      于泪水遍布的
      青い日のわたしには
      青涩岁月的我而言
      会いたいと思う颜さえも
      就连想见的容颜
      浮かばなくて
      也想不起来
      桜舞う春
      樱花飘舞的初春
      花火が夜空を染めていく夏
      焰火灿烂夜空的仲夏
      もみじ揺れる秋雪降る冬
      枫叶飘摇的凉秋雪花纷飞的寒冬
      すべてに君が居てほしい
      一年四季只愿有你相伴
      君の存在だけで世界は
      世界因你一人的存在
      万华镜みたいに
      如万花筒般
      くるくる回って光が射す
      变换着风景光芒撒落人间
      変わる季节と変わらない笑い声
      更迭的季节不变的笑声
      走る君に合わせ景色は色付くから
      风景亦因奔跑的你而着上色彩
      どうか忘れないで
      还请莫遗忘
      今その目に映る幸せ
      此刻你眼底的幸福
      平假名:
      ほらまた君(きみ)の前(まえ)で涙(なみだ)を见(み)せてしまった
      何(なに)があってもずっと离(はな)れないでくれた
      谁(だれ)かを守(まも)り抜(ぬ)くと谁(だれ)かに罪(つみ)を作(つく)る
      生(い)きるほど爱(あい)を知(し)って
      こころは强(つよ)くなる
      目(め)の奥(おく)に映(うつ)る过去(かこ)の伤(きず)は
      わたしが饮(の)み干(ほ)すから
      君(きみ)の存在(そんざい)だけで世界(せかい)は万华镜(まんげきょう)みたいに
      くるくる回(まわ)って光(ひかり)が射(さ)す
      変(か)わる季节(きせつ)と変(か)わらない笑(わら)い声(こえ)
      君(きみ)は思(おも)い出(で)にならないよ
      ここにいるから
      真夜中(まよなか)ベンチで言(い)った
      まだかさぶたの过去(かこ)を
      绮丽(きれい)に剥(は)がしたの
      あたたかい君(きみ)の手(て)
      沈黙(ちんもく)続(つづ)いたあと降(ふ)り出(だ)す雨(あめ)に気付(きづ)いて
      そのまま言(い)えずにいる
      ごめんね、ありがとう
      月日(つきひ)が経(た)つほど
      纯粋(じゅんすい)な言叶(ことば)は饮(の)み込(こ)むけど
      いつかまたひとりになっても星(ほし)のない夜(よる)でも
      あの顷(ころ)の孤独(こどく)とは违(ちが)うだろう
      泣(な)いてばかりな青(あお)い日(ひ)のわたしには
      会(あ)いたいと思(おも)う颜(かお)さえも浮(う)かばなくて
      桜(さくら)舞(ま)う春(はる) 花火(はなび)が夜空(よぞら)を染(そ)めていく夏(なつ)
      もみじ揺(ゆ)れる秋(あき) 雪(ゆき)降(ふ)る冬(ふゆ)
      すべてに君(きみ)が居(い)てほしい
      君(きみ)の存在(そんざい)だけで世界(せかい)は万华镜(まんげきょう)みたいに
      くるくる回(まわ)って光(ひかり)が射(さ)す
      変(か)わる季节(きせつ)と変(か)わらない笑(わら)い声(こえ)
      走(はし)る君(きみ)に合(あ)わせ景色(けしき)は色付(いろづ)くから
      どうか忘(わす)れないで
      今(いま)その目(め)に映(うつ)る幸(しあわ)せ
      罗马音:
      hora mata kimi no mae de namida o miseteshimatta
      nani ga attemo zutto hanarenaidekureta
      dareka o mamorinuku to dareka ni tsumi o tsukuru
      ikiru hodo ai o shitte
      kokoro wa tsuyokunaru
      me no oku ni utsuru kako no kizu wa
      watashi ga nomihosu kara
      kimi no sonzai dake de sekai wa mangekyou mitai ni
      kurukuru mawatte hikari ga sasu
      kawaru kisetsu to kawaranai waraigoe
      kimi wa omoide ni naranai yo
      koko ni iru kara
      mayonaka benchi de itta mada kasabuta no kako o
      kirei ni hagashita no atatakai kimi no te
      chinmoku tsudzuita ato furidasu ame ni kidzuite
      sono mama iezu ni iru
      gomen ne, arigatou
      tsukihi ga tatsu hodo
      junsui na kotoba wa nomikomu kedo
      itsuka mada hitori ni nattemo hoshi no nai yoru demo
      ano koro no kodoku towa chigau darou
      naitebakari na aoi hi no watashi niwa
      aitai to oumou kao saemo ukabanakute
      sakura mau haru hanabi ga yozora o someteiku natsu
      momiji yureru aki yuki furu fuyu
      subete ni kimi ga itehoshii
      kimi no sonzai dake de sekai wa mangekyou mitai ni
      kurukuru mawatte hikari ga sasu
      kawaru kisetsu to kawaranai waraigoe
      hashiru kimi ni awase keshiki wa irozuku kara
      dooka wasurenaide
      ima sono me ni utsuru shiawase


      IP属地:山东3楼2015-11-15 21:45
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        2.ロストラブレター
        作词:泷川ありさ
        作曲:泷川ありさ
        染まる壁が金网の影を写す夕暮れに
        白い阶段二段飞ばして今日も君は来た
        渡すこと頼まれた手纸
        また今日も渡せずに终わる
        言叶は云のようにとけないの
        大声でさ伝えたいけど
        その颜见ると言えなくなる
        “ほっとかないでずっと侧に居て”
        声に出せば壊れそうな季节だった
        回る风が仆らの様子を探る夕立ちに
        口にすればするほど嘘になるよ本心は
        さっきまでそこにあったはずの
        云はもうどこにも居なくて
        引き留めなきゃ全部消えちゃうの
        大声でも届かないような
        距离じゃないのにわざわざ呼んだ
        “ほっとかないでずっと侧に居て”
        声に出せば壊れそうな季节だった
        ねえなんでさみしいな
        手纸も风で飞ばされちゃった
        壊れそうな季节の狭间で
        心は云のようにとけないの
        大声でも届かないくらい
        远くに居たら言えたろうか
        “ほっとかないでずっと侧に居て”
        声に出して届くうちに
        大声でも届かないような
        距离じゃないのにわざわざ呼んだ
        “ほっとかないでずっと侧に居て”
        声に出して仆は言ってしまった
        3.ふたりよがり
        作词:泷川ありさ
        作曲:泷川ありさ
        あなたを助けようと、右手を差し出せば
        あなたは俯いたまま、地面を濡らしてた
        あなたを失おうと、右手を降ろしたら
        あなたは左手で、わたしを引き留めた
        あなたが手に入れたいものは
        わたしじゃあげられない
        お互い気付いている
        だけど手放せないのは、なぜ?
        ありふれた言叶も
        あなたでしか意味のないこと
        ありふれた约束も
        ふたりでしか交わせないこと
        溢れ出た涙は
        あなたでしか拭えないこと
        ふたりよがり、空には月
        都会はたくさんの“ふたり”が溢れてる
        それぞれにこの街は违う风に映ってる
        最终バスに揺られあなたの街に向かってる
        だんだん人が降りてひとりになって梦うつつ
        雨が降ればふたり屋根を探して
        晴れたら虹を见つけて笑って
        ありふれたことでも
        あなたでしか意味の无いこと
        ありふれた孤独も
        あなたでしか救えないこと
        ありふれた日常も
        ふたりならば特别になって
        溢れ出た涙は
        あなたでしか流せないこと
        ふたりよがり、空には月


        IP属地:山东5楼2015-11-15 21:48
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          1.夏の花
          作词:泷川ありさ
          作曲:渡辺拓也・泷川ありさ
          海の匂いがする 路面电车に乗り
          隣に座る君は 髪をほどいてた
          海に行こうなんて 放课后下駄箱で
          急に言い出した訳を ずっと考えてた
          今年の夏、仆らはどんな风に変わってしまうかな
          駅を降りて 改札を抜け 君が走り出す
          打ち上げ花火があがる 仆ら一つ大人になる
          あどけないその笑颜は そのまま见させてよ
          一瞬で消える花火 一瞬で変わるその横颜
          焼き付けてる
          周りは知った颜で言う 仆がどうするべきか
          仆の道を选ぶのは 他の谁でもない
          防波堤で一人きり 水平线を眺めてたら
          自転车ベル 振り向くと君が 投げてきた缶ジュース
          打ち上げ花火があがる この心も弾ける
          花が咲いた瞳から 涙渗んでた
          とっさに手を握ってた 夏の魔法解けないでよ
          ずっとそばにいて
          君が笑っていれば
          なにも怖くなかったはずなのに
          君の手を引き立ち止まる
          打ち上げ花火が终わる 仆ら一つ大人になる
          黙って君は歩き出す さよならしたくない
          そんな事考えてたら 君がまた颜を覗き込んで
          微笑むんだ
          2.Summer of Love
          作词:泷川ありさ
          作曲:泷川ありさ・渡辺拓也
          足元に転がって来たボールを君は
          拾ってすぐに远くの彼らに投げた
          そうして微笑むいつもさみしそうな君の目に
          気を取られたら开けた炭酸が吹き出した夏だ
          悲しみが谁かの饵にならないように
          仆らはただただ笑って太阳に対抗した
          summer of love
          待ちわびた夏さ oh oh もう焦らさないで
          change of love
          青春の曲がり角で oh oh さよならじゃ嫌なんだ
          何処居たって仆らにはいまいま追い风が吹く
          どちらかが忘れてしまった约束はもう
          どこにも行けずほこりをかぶってしまった
          それでもいつかその记忆の片隅に眠る
          约束の言叶きっと思い出して苦しくなる
          叶えられないままの仆らこのままじゃまた
          季节に置いて行かれるそうはいかない
          summer of love
          待ちわびた夏さ oh oh もう焦らさないで
          change of love
          青春の曲がり角で oh oh さよならじゃ嫌なんだ
          何処居たって仆らにはいまいま追い风が吹く
          変わりゆくことしかないのに
          変わらないでと愿うのに
          いつのまにか仆が変わっている
          それすらも认めないままで君を待ってるよ
          summer of love
          待ちわびた夏がほらもう此処にあるよ
          change of love
          青春の曲がり角で oh oh さよならじゃ嫌なんだ
          此処に立ってる仆らには、いまいま追い风が吹くよ
          3.赤いスニーカー
          作词:泷川ありさ
          作曲:泷川ありさ
          17时交差点を曲がる
          西日に背を向けながら
          あの子が言っていた言叶を
          思い出しペダルが重いよ
          気付けば影は伸びていく
          一本道远くその先
          まどろむ赤い半月が
          问いかける君の耳に
          “このままでいいのか?”
          ほんの少しのきっかけ仆らは离れてく
          赤いスニーカー履いた君は今すぐ
          何かに気付いたように走り抜ける
          西日に向かって叫ぶこの気持ちを
          日に焼けた河川敷あの子に届け
          さららと绮丽な歌声
          防波堤寝そべるあの子
          その声は潮风に透けてく
          このまま消えてしまいそう
          夕立ちが降り出す
          立ち上がったあの子が振り向いたその时
          赤いスニーカー履いた君はまさに
          雨に濡れたあの子の元へ着いて
          あの日からずっと言えなかった言叶
          “仆の世界の真ん中に立っているのは君だ”
          朝焼けのような笑颜に伝えた时君は泣いてた
          真っ赤な朝焼け 真っ白い制服


          IP属地:山东6楼2015-11-15 21:49
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            1.さよならのゆくえ
            作词:泷川ありさ
            作曲:泷川ありさ・渡辺拓也
            教室の窓に息を吐いて书いた
            名前を慌てて袖で消した
            廊下から君の声がしたから
            こころごまかすように早足で帰った
            いつからかわたしは君と话せなくなった
            向こうで君の笑い声が聴こえる
            ずっと隣にいたはずの声
            何も言わなくたって
            すぐ気付いてくれた人
            何より大切と気付いても
            もう目も合わない
            教室の隅に君の姿が见えた
            本当は话しかけたい だけど
            廊下の仆はそれさえ出来ず
            平気なふりして笑って日が暮れる
            いつからか仆たちは梦も语らなくなった
            向こうで君の背中が小さくなる
            ずっと隣にいたはずなのに
            変われない仆のせいで
            伤つけ合ってしまう
            何より自分が嫌になる
            もう目も见れない
            ため息も白くなっていく帰り道
            君に话したい事が溢れる
            耐えられない孤独も 抑え切れない不安も
            君なら一秒で変えてくれたはずなのに
            あの日の二人の笑い声が闻こえる
            ずっと隣になんてもう言わない
            退屈な日々君が
            蹴り飞ばしてくれてた
            自分が空っぽになるほど 好きだった人
            2.1991
            作词:泷川ありさ
            作曲:泷川ありさ
            1991 あの日仆らに永远の风が吹き始めた
            もっと感じていたいの君が君であることを
            もっと揺られていたいの仆が仆であるために
            何もないこの心触れてくれよ
            そうすれば、もう何も怖くなくなるのに
            1991 あの日仆らは泣いて泣いては确かめた 揺れる大気を
            2091 その顷にもなれば永远の风は仆のものになるのかな
            もっと大きな声で君の名を叫びたいよ
            もっともっと知りたいの 世界の爱の行方を
            何もないその手のひらを见せてよ
            その手で确かめて 今を感じて
            1991 あの日仆らは泣いて泣いては探してた君の场所を
            2091 その顷にもなれば永远の风は仆のものになるのだろう
            1991 あの日仆らは泣いて泣いては确かめたこの声を
            1991 あの日仆らは泣いて泣いては确かめた自分の居场所
            2091 その顷にもなれば永远の风は仆を连れてゆくのだろう
            3.银河鉄道の降り方
            作词:泷川ありさ
            作曲:泷川ありさ
            止まったら騒ぐ 夜汽车に乗ってる
            我れ先に皆 降りようとしてる
            眠ってる隙の 置き手纸には
            地上のあの子 忘れられないと
            こんな日には空が飞べない
            こんな日には空は飞べない
            爱さないで 列车に乗る前の思い出を
            消えやしないでよ 地上で待っていて
            わたしはまだ降りる勇気が无い
            どこにも着かない 景色も変わらない
            降りる理由は 何だっていいのに
            少年はただ 光りたいだけ 少女は恋したあの人のため
            こんな日にも空はきれいね
            こんな日にも空がきれいね
            爱さないで 列车に乗る前の约束を
            追いかけないでよ この星空より
            强く辉く优しいあの笑颜を
            一绪に乗った列车 一绪には降りられない
            进んでいく夜汽车ではわたしだけ止まってる
            爱さないで 列车に乗る前に见た空を
            置いて行かないで
            わたしが この银河鉄道を 降りる方法
            あなたを忘れること


            IP属地:山东7楼2015-11-15 21:52
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              IP属地:山东8楼2015-11-15 22:01
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                楼主真棒


                IP属地:浙江来自Android客户端9楼2015-11-15 22:02
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                  天才创作型歌手!


                  IP属地:江西来自Android客户端10楼2015-11-15 23:19
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                    さよならのゆくえ 翻译
                    向こうで君の笑い声が聴こえる
                    从对面我听到了你的欢笑
                    ずっと隣に居たはずの声
                    一直在我旁边的应该是你声音
                    教室の窓に息を吐いて書いた
                    在教室的窗边 一口气的写下了
                    名前を慌てて袖で消した
                    名字从慌忙中用衣袖去除掉了
                    廊下から君の声がしたから
                    从走廊传来了你的声音
                    こころごまかすように早足で帰った
                    在心中就像别无所想一样的匆忙回家
                    いつからかわたしは君と話せなくなった
                    不知从何时起,我和你说上了话
                    向こうで君の笑い声が聴こえる
                    从对面我听到了你的欢笑
                    ずっと隣にいたはずの声
                    一直在我旁边的应该是你声音
                    何も言わなくたって
                    就算你什么也不用说
                    すぐ気付いてくれた人
                    也能马上发现我的人
                    何より大切と気付いても
                    比什么都重要 终于注意到了也还是
                    もう目も合わない
                    无法正面看你一眼
                    教室の隅に君の姿が見えた
                    教室的角落中看着你的身影
                    本当は話しかけたい だけど
                    其实是很想和你说话 但是
                    廊下の僕はそれさえ出来ず
                    我连一起走在走廊上都做不到
                    平気なふりして笑って日が暮れる
                    装作不在乎的笑着 傍晚来到了
                    いつからか僕たちは夢も語らなくなった
                    从何时开始我们的梦想也在讲述中
                    向こうで君の背中が小さくなる
                    从对面你的背影变得越来越小
                    ずっと隣にいたはずなのに
                    不是应该一直在旁边的吗
                    変われない僕のせいで
                    不会改变我的缘故
                    傷つけ合ってしまう
                    如果互相伤害的话
                    何より自分が嫌になる
                    比起别人都讨厌我自己
                    もう目も見れない
                    已经从我的眼中消失
                    ため息も白くなっていく帰り道
                    叹息也变得白色 在回家的路上
                    君に話したい事が溢れる
                    想对你说的事积累了下来
                    耐えられない孤独も 抑え切れない不安も
                    无法忍受的孤独 也无法抑制这份不安
                    君なら一秒で変えてくれたはずなのに
                    要是你能够用一秒改变的话应该
                    あの日の二人の笑い声が聞こえる
                    那天的两个人的笑声我能够听见
                    ずっと隣になんてもう言わない
                    一直在旁边什么也已经不想在说了
                    退屈な日々君が
                    无聊的每一天都有你
                    蹴り飛ばしてくれてた
                    却还是把你无意中的踢飞
                    自分が空っぽになるほど 好きだった人
                    就算自己什么也没有一样 也还有自己所喜欢的人


                    IP属地:山东13楼2015-11-20 20:40
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                      IP属地:山东21楼2015-11-21 18:15
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                        IP属地:山东23楼2015-11-21 18:18
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                          IP属地:山东26楼2015-11-25 23:07
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                            IP属地:山东27楼2015-11-25 23:11
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                              Season LRC歌词
                              [00:30.95]ほらまた君の前で涙を见せてしまった
                              [00:37.05]何があってもずっと离れないでくれた
                              [00:42.77]
                              [00:42.96]谁かを守り抜くと谁かに罪を作る
                              [00:49.14]生きるほど爱を知って
                              [00:52.12]こころは强くなる
                              [00:54.90]
                              [00:55.09]目の奥に映る过去の伤は
                              [01:00.45]わたしが饮み干すから
                              [01:07.48]
                              [01:07.67]君の存在だけで世界は万华镜みたいに
                              [01:14.10]くるくる回って光が射す
                              [01:19.82]変わる季节と変わらない笑い声
                              [01:26.56]君は思い出にならないよ
                              [01:31.21]ここにいるから
                              [01:36.94]
                              [01:46.58]真夜中ベンチで言った まだかさぶたの过去を
                              [01:52.53]绮丽に剥がしたの あたたかい君の手
                              [01:58.14]
                              [01:58.33]沈黙続いたあと降り出す雨に気付いて
                              [02:04.56]そのまま言えずにいる
                              [02:07.60]ごめんね、ありがとう
                              [02:10.32]
                              [02:10.51]月日が経つほど
                              [02:13.63]纯粋な言叶は饮み込むけど
                              [02:23.00]
                              [02:23.19]いつかまたひとりになっても星のない夜でも
                              [02:29.49]あの顷の孤独とは违うだろう
                              [02:35.33]泣いてばかりな青い日のわたしには
                              [02:42.08]会いたいと思う颜さえも浮かばなくて
                              [02:49.67]
                              [02:49.86]桜舞う春 花火が夜空を染めていく夏
                              [03:01.80]もみじ揺れる秋 雪降る冬
                              [03:06.36]すべてに君が居てほしい
                              [03:14.31]
                              [03:31.32]君の存在だけで世界は万华镜みたいに
                              [03:37.44]くるくる回って光が射す
                              [03:43.28]変わる季节と変わらない笑い声
                              [03:49.99]走る君に合わせ景色は色付くから
                              [03:59.46]
                              [04:07.40]どうか忘れないで
                              [04:09.84]今その目に映る幸せ
                              [04:14.40]


                              IP属地:山东31楼2015-12-02 20:35
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