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回复:【厚曲全集】歌词翻译(新作×存货)

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  • 柚式啦
  • 吧主
    14
该楼层疑似违规已被系统折叠 隐藏此楼查看此楼
境界線
作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
海が見えます ここから奇麗な海が見えます
海 我能看见 美丽的大海 从此处望见
昨日の揉め事いつかのいざこざの遠眼鏡で
昨日的争执 某时某刻的纠纷 透过望远镜
ずっと沖の貨物船まで 向こうの工場の煙まで
远远投向海浪里的货物船 投向对岸工厂里的烟
全てを霞ませて 全てを見透かして
笼罩天地 望穿一切
僕のため息は大きな雲になった
我的叹息 化作为了大大的云 一片一片
※境界線を超える時僕は鳥にでもなるんだろう
境界线 穿越时 我展翅成了飞燕
そこは誰にも邪魔されない「自由」と「優しさ」の世界
不被世人搅扰 那里是「自由」与「关爱」的世界
境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい朝の訪れ※
境界线 一越之间多半定是 新一天朝阳 造访人间
何が見えますか? そこから一体何が見えますか?
是什么? 我能看见 究竟为何物? 从那儿望见
時計のカラクリ創られた幸せの裏側から
时钟的装置 源于被创造出来的 幸福背面
そう思いたくはない気持ち 澱んだ川のその流れなら
那不想疏通的心绪 如淤流阻塞不前
全てを飲み込んで 全てをかき消して
吞噬天地 抹灭一切
やがて少年は大きな夢を見た
不过多时 少年便将大大的理想梦见
境界線は今はまだ遠くぼんやりと霞んでる
境界线 正漂浮于远处的海面 隐隐约约
そこは誰にも気付かれないこの道の分岐点の向こう
不为世人察觉 那里是这条道路 分叉出的另一边
境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい僕との出逢い
境界线 一越之间多半定能 与崭新的自我 相遇见
(※くり返し)


  • 柚式啦
  • 吧主
    14
该楼层疑似违规已被系统折叠 隐藏此楼查看此楼
街灯
作词:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
远回りの今日の午后はいつもと変わらずに
时计の音に押されて仆は今日も动き出すんだ
绕了一大圈 今日的午后一如往常
今日运转的我 依然被时钟声敲醒
一瞬の云の切れ间から光が覗けば
続くあの坂道が案外近くに见えた
云开一瞬间 从缝隙里漏出了光茫
长长的坡道 出乎意料地临近身旁
时々寒く感じる风が吹きつける
振り返るうしろがやたら远く见えた
时而感受风儿 凉爽爽地拂过
回过身去 身后道路又远又长
雨が急に降り出した 通り雨だと谁かが言った
远く远く见えない明日を待ち続けて
雨骤然落下 是骤雨 是谁说的
不停等待着 远远未知的明天到达
ひび割れた街灯のあかりがこの雨のしずく
照らし出すその前にこの感情洗い流しておくれ
划开了的街灯灯光 照在这雨滴上
请将这之前的这份情感 洗尽流淌
足元にごった水たまり映った仆の颜
役立たずの歪んだ颜そこに映ってた
脚下混浊的水塘 映出了我的脸庞
无用扭曲的面容 映在了水的中央
雨の中歩き出した 伞もささず雨粒に打たれた
今は今は仆は前にだけ进もうと思った
雨打在身上 不用伞 我漫步在雨下
往前了再往前 我此刻只是这么想
雨が急に降り出した 通り雨だと谁かが言った
远く远く见えない明日を待ち
深く深く沈みいく昨日を背にして
雨骤然落下 是骤雨 是谁说的
等待着远远未知的明天
与深深没入雨中的昨日 背了方向


2026-03-16 09:53:52
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  • 柚式啦
  • 吧主
    14
该楼层疑似违规已被系统折叠 隐藏此楼查看此楼
心の音
作词:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
もう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯が照らした
夜幕降临 朦胧的街灯灯光照射着微暗的四周
今にもひと雨来そうな真っ黒な云が西から流れはじめた
仿佛一场阵雨即将来袭 乌云自西开始流动
必死で追いかけたけど すぐには见つからなくて
拼命追逐 却瞬间不见
今日ほどあなたに逢いたいと思える日は… ないかも知れないけど
或许再也没有如今天这般想见你的日子了
决まりきった言叶 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと
(心中的那些)陈词滥调与正下起的雨 还有被抛(在地上)的烟头
また一つづつ刻まれていく
再一次 一刻一刻地烙下印记
それはずっと消えることのない仆の“心の音”になる
一直都无法消失 成为了我的“心声”
意味なく流れ続けた时间あなたに… あなたに逢いたい
无意义地流逝着的(这段)时间里 好想好想见你
いつもはこんな天気の日だって一度も悲しいなんて思ったことないのに
时常都是这样的天气 一次都没有感到哀伤过的我
あつらえた激しい雨の中 泣いてしまいそうな仆がいた
却在如期而至的暴雨中哭泣了
どうして答えを探すのにこんなとこにいるんだろう?
为何找寻了答案 还身在此处?
仆の気持ちの奥の方“心の音”が切なく响いた
我感情深处的“心声”在悲凄地回荡着
やっと见つけたけれど すぐにまた见失なう
好容易找到了 却又即刻从眼里消失
涙と悲しさの本当の意味を教えてくれないか…
能否告诉我 泪水与悲伤的真正含义?
决まりきった言叶 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと
(心中的那些)陈词滥调与正下起的雨 还有被抛(在地上)的烟头
また一つづつ刻まれていく
再一次 一刻一刻地烙下印记
それはずっと消えることのない仆の“心の音”になる
一直都无法消失 成为了我的“心声”
意味なく流れ続けた时间… 心に鸣り响く… あなたに逢いたい
无意义地流逝着的(这段)时间里 在心中回响 我想见你……


  • 칠
  • 美好世界
    9
该楼层疑似违规已被系统折叠 隐藏此楼查看此楼
心の音
作词:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
もう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯が照らした
入夜了 四下里微暗 街灯朦胧的灯光亮起
今にもひと雨来そうな真っ黒な云が西から流れはじめた
仿佛即将会袭来一场雨 乌云自西向东着而行
必死で追いかけたけど すぐには见つからなくて
拼命追逐 却又立即消失在了眼底
今日ほどあなたに逢いたいと思える日は… ないかも知れないけど
或许没有哪个日子 会比今日来得更想见你…
决まりきった言叶 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと
老一套的话语 此刻下起的雨 以及丢弃的烟蒂
また一つづつ刻まれていく
再一次一次一次地烙下印记
それはずっと消えることのない仆の“心の音”になる
一刻都挥之不去 在我心底成为了“心灵之音”
意味なく流れ続けた时间あなたに… あなたに逢いたい
无意义持续流逝的时间里…想见你
いつもはこんな天気の日だって一度も悲しいなんて思ったことないのに
一次也未曾在这般的天气 感伤过的自己
あつらえた激しい雨の中 泣いてしまいそうな仆がいた
却在定制而成的暴雨中哭泣
どうして答えを探すのにこんなとこにいるんだろう?
既然在寻找答案 又为何停留在这里?
仆の気持ちの奥の方“心の音”が切なく响いた
我情绪深处的“心灵之音”在凄凄地悲鸣
やっと见つけたけれど すぐにまた见失なう
终于找到了 却又立即不见了踪迹
涙と悲しさの本当の意味を教えてくれないか…
能否告诉我泪水与悲伤的真正含义…
决まりきった言叶 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと
老一套的话语 此刻下起的雨 以及丢弃的烟蒂
また一つづつ刻まれていく
再一次一次一次地烙下印记
それはずっと消えることのない仆の“心の音”になる
一刻都挥之不去 在我心底成为了“心灵之音”
意味なく流れ続けた时间… 心に鸣り响く… あなたに逢いたい
无意义持续流逝的时间里…回荡在心间…想见你


  • 柚式啦
  • 吧主
    14
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風のイタズラ
作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
見え透いた両手のウソと 意味のないガラクタ
看透了的双手编织的谎 与毫无价值的破玩样
移り変わる町の色に さびしさを覚える
在季节交替的街景中领会凄凉
矛盾のお守りにくれた 友達の言葉を
朋友为我庇护而自相矛盾的话
あの頃の事さとすぐに
即刻当作昔日的往事
「今」でごまかしては
掩埋在了「当下」
教えてよ そこには 幸せがありますか?
告诉我吧 你在那里幸福吗?
素直に生きたいと 誰もが願うのに
谁都希望能实实在在地活着哪
伝えたいのは言葉なんかじゃない
才不是言语想要传达
頬を伝い落ちる その涙を知ったから
因为已知那泪水顺着脸颊流淌
これで全てうまく行くと信じてた朝に
相信这样就能一切顺利的早上
もう何度目かのため息 カラッポな温もり
已无数次的叹息令体温空空荡荡
終わりのない日々の行方 風のイタズラさえ
只是风在捉弄岁月无终点的去向
そんな事など少しだって 気にならなかったのに
那种事分明可以丝毫不用想
でもね 痛いよ 生きてるだけなのに
然而仅仅活着就觉得苦痛啊
確かな答えは きっとそこにあるはずさ
那里肯定会有正确的答案呀
浮かぶ月夜の真ん中に立ち止まる
止步浮现于月下的黑夜正中央
またここに来よう それは冬のせいかな
重访此地是由于冬天的缘故吧
伝えたいのは言葉なんかじゃない
才不是言语想要传达
頬を伝い落ちる その涙を知ったから
因为已知那泪水顺着脸颊流淌


  • 柚式啦
  • 吧主
    14
该楼层疑似违规已被系统折叠 隐藏此楼查看此楼
存在の証明
作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
時が流れてく 五つ数えて目を閉じた
时光飞逝 数到五 闭上眼
町は暮れてゆく 準備はどうだい?
街道转暗 准备完毕?
もう少し掛かるかな
或者还要多费些功夫?
急ぎ足のざわめきを横切る
次のシグナルが変わる前に
在信号灯变换前
快步掠过嘈杂
人は迷い 立ち止まって 振り返る時に気付くんだ
一次又一次迷惘 止步 回头望
存在の証明 そんな事ばっかりを繰り返してく
一遍又一遍体会到 存在的证明
さよなら もうさよなら 違う時の中泳いでく
再见 挥手作别 迈向不同的时期
涙する理由なら 俺にだってあるから
我也有自己 流泪的原因
ここ連日のニュース どおりで町内が騒がしい
最近的新闻 不出所料 引发市民议论
何かを変えると アンタは言う 素晴らしくウソっくさい
你说 有什么变化 完美的谎言
動き始めた季節の真ん中で ふいに訪れたこの想いよ
季节变化中 突然冒出这个想法
それは戯言 キレイゴト クサイ台詞でも構わない
不管戏言也好 漂亮话也罢 甚至虚伪台词
本当の言葉 (笑)でごまかさないで
请不要用假笑掩盖真实的语言
青臭くて 無責任で ひどく幼稚だと言われても
就算被指责孩子气 无责任 又幼稚
少年の様な 夢をまだ見たいから
也还想像个少年一样去做梦
始まる時はいつも怖いだろう
一开始总会感到害怕
優しい君の温もりさえ
是温柔的你带给我温暖
人は迷い 立ち止まって 振り返る時に気付くんだ
一次又一次迷惘 止步 回头望
存在の証明 そんな事ばっかりを繰り返してく
一遍又一遍体会到 存在的证明
さよなら もうさよなら 違う時の中泳いでく
再见 挥手作别 迈向不同的时期
涙する理由なら 俺にだってあるから
俺にだってあるから
我也有自己 流泪的原因


  • 柚式啦
  • 吧主
    14
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朝もや
作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
丘の上から 風が吹き拔ける
风自小山上起 穿梭着吹拂而来
何度も來たこの場所からかすんでゆく町の色
几度到来 从此地方薄雾弥漫 妆点了村庄的色彩
違う明日を唄にのせてみれば
不同的将来 试着用歌曲去装载
高く高く飛んでって雲のように流れてく
高高飞 高高飞 就像云朵那般地流动飘散
今君は夢の中 やがて來る朝を待っている
如今梦中的你 等着不久后清晨的到来
繫がって繫がってかすかに光る空がある
接连着 接连着 天空微微露出光来
立ち上る煙 手さぐりながら
炊烟袅袅升起 摸索着探寻答案
あの日の聲が聞こえる
那一日的声音 围绕在耳畔
あの日の聲が聞こえる
那一日声音 围绕在了耳畔
振り返るたび 自分を探すけど
找自己 回首顾盼
ほんの少し立ち止まる時
停步稍作了等待
淚はやって來るだろう
泪水即刻袭上心来
今君は夢の中 やがて來る朝を待っている
如今梦中的你 等着不久后清晨的到来
繫がって繫がってかすかに光る空がある
接连着 接连着 天空微微露出光来
確かめに確かめに進んでゆく時もいつか
去验证 去验证 也终有一天前行时刻会到来
君が描くスビ一ドで
踏着你绘制而成的节拍
そのまま步いてゆけばいい
就这样把向前的步子迈开


  • 칠
  • 美好世界
    9
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灰皿の上から
作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
灰皿の上にため息を吹きかけて
烟灰缸的上面 叹息呼成一线
想像の風にくるまって背中を丸める
裹着臆想之风 后背蜷作半圆
のうのうとここまで今日もまたやって来た
悠悠然到此 前来的又是今天
明け方の空を眺めていつもの様にここに居る
远观拂晓之天 居此如往昔不变
要らない様な言葉だけ
唯有无用的话语
心の中で何度も繰り返しては
心中往返一遍又一遍
聞こえてる様な 聞こえていない様な そんな感じで
仿佛听见 仿佛未听见 那样的感觉
※あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう?
啊 从哪儿至哪儿 真是大事件 真是愚蠢到极点?
臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から
唯独懦弱 不能向前 掐灭 源于烟灰缸的上面
今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる
同是今天 无理由听见 对你嘟哝的思念
※
静寂の朝もやを排気音がかき消した
沉寂的朝雾 被排气声湮灭
いつの間に走る走ってる トラックの音に気付いたんだ
不知不觉 奔行的卡车声 一辆接一辆地听见
やがて火種が音も立てずに消えて
转眼间 火苗无声熄灭
窓から漏れる明りだけ付けたこの部屋は
唯留窗外光线 渗入此间房间
誰か居る様な 誰も居ない様な そんな感じで
好似人在其间 好似无一人在其间 那样的感觉
(※くり返し)
僕はと言えば散らかったこの部屋の隅で膝かかえて
就我而言 这零乱的房间 抱膝在墙角边
やけに気になる時計と今日のニュースを待っている
尤其在意时间 且待今日的事件


2026-03-16 09:47:52
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  • 柚式啦
  • 吧主
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该楼层疑似违规已被系统折叠 隐藏此楼查看此楼
人間狂詩曲
作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
編曲:山本拓夫
月が満ち欠けるように時は進んだ
月有阴晴圆缺时光驶向前
言うのためらう僕は平行線上
我踌躇着言语处在了平行线上面
誰も知らない場所だなんて君が
说什么这是无人知道的地点
急に真顔で言い出したからさ
你开口突然露出正经的脸
急ぎ足の踏切 行き止まり
疾步奔跑 却被阻在道口前
「なんだ、ついてねぇな」なんて
「怎么搞,运气真不好」
くたびれた顔してさ
无奈着一脸的疲劳
生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて
活着这种事 时而焦躁 时而徒劳
それでも今日の生きる意味を探してる
但我们仍在把今天活着的意义寻找
何だかんだ言ったって君だって 僕だって
不管怎么说是你也好 是我也好
一生懸命叫んでるんじゃないのか
不正一个劲儿地在高声嚎叫
あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)
啊 这人间狂放的曲调
知る人ぞ知るなんて奴が言うなら
要是那家伙说什么内行人才知道
そうだね 頭ではわかってはいるけど
那是 我心里面知晓
見た事もない様なスゴイもんなら
若是厉害到从未被见到
どうかね?勿体ぶらずに見せてくれたまえ
那就?别装模作样露两手出来瞧瞧
夜の端っこに置き忘れたような
就像忘置在了夜的端头
そんな日々ばかりめくって
尽把这样的日子围绕
気が付きゃいつもの家路を
等察觉到总是在往归途跑
生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて
活着这种事 时而焦躁 时而徒劳
それでも今日の生きる意味を探してる
但我们仍在把今天活着的意义寻找
何だかんだ言ったって君だって 僕だって
不管怎么说是你也好 是我也好
一生懸命叫んでるんじゃないのか
不正一个劲儿地在高声嚎叫
あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)
啊 这人间狂放的曲调
臆病になる度 見失いそうだ
每当懦弱时 就像将自我迷失掉
同じようで違う 明日を探してる
似同非同 把明天寻找
生きてるっていう事は歯がゆくて 儚くて
活着这种事 时而焦躁 时而徒劳
それでも今日の生きる意味を探してる
但我们仍在把今天活着的意义寻找
何だかんだ言ったって君だって 僕だって
不管怎么说是你也好 是我也好
一生懸命叫んでみようか
不妨试着去用劲高呼
あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)
啊 人间狂放的曲调
あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)
啊 这人间狂放的曲调


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