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标准
一个面包师长期从他邻居的一个农民那里购买黄油。
有一天,他觉得本应当是三磅重的一包黄油似乎太轻了点。于是,他开始定期地称称黄油,发现每回都是分量不足,就是说,他每次都是多付了钱。
他特别生气,便开始向执法机关提出诉訟,这样一来,事情就闹到了法官那里。“您没有天平吗?”法官问农民。
“有哇,法官先生,我有一架天平。”农民回答道。
“有很准的法码吗?”
“没有,法官先生,我不需要法码。”
“没有法码,那您怎么称黄油呢?”
“这好办,”农民回答说,“你瞧,就在面包师从我这买黄油的这段时间里,我也一直买他的面包,我总是要同样重量的面包,每次这些面包就作为称黄油的法码。如果法码不准,那就不是我的过错,而是他的过错了。”
標凖
あるパン職人は长期で彼の隣である一人の百姓の側からバタ一を買っている。
さて、ある日、彼はそもそも3ポンドでひと包みとするバダ一であるべきで、その目方があまりすこし軽いらしいと思っていた。すると、定期にバタ一を測ってみ始める彼は、目方が足りないであるたびにということを見付けた。つまり、金を多く支払ってしまうのであるたびのようだ。
その時、彼は殊に立腹したら、法執行機関へ訴訟を起し始めた。これで、これは审判官のあこに出来した。「貴方には天秤はないか。」と审判官は百姓に聞いた。
「あるよ。审判官様、私には天秤が一つある。」と百姓は答えた。
「とても確かな分铜があるか。」
「いや、これはなくてもいいから、审判官様。」
「なければ、ではどのようにそれを測ったのだか。」
「ああ、これはやりやすい、」百姓は答え、「御覧、私からバタ一を、これでそのパン職人は買っているこの間の中で、彼のパンを、私もずっと買ったまま、重量が同じなパンを、何時ももらう私は、每度、これらパンを取ると、バタ一を測る分銅としている。その分銅は合わなければ、それは私の過誤ではなくて,彼のだった。」
注:这是在网上看到的一篇中文,被本人翻译成了日文,但愿您能喜欢。


IP属地:黑龙江1楼2024-12-05 22:03回复